- 9536
- 2026/09/04
- 時価
- 930億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 4.51-237.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.49-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 6.54%
- ROA 予
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/12 9:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。2021/02/12 9:11
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 9:11
(固定資産にかかる重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産の残高は385,816百万円であり、前連結会計年度末に比べ10,051百万円増加した。2021/02/12 9:11
固定資産の残高は299,327百万円であり、前連結会計年度末に比べ7,066百万円増加した。これは減価償却の進捗による有形固定資産の減少はあったものの、取得や株価の上昇により投資有価証券が増加したこと等によるものである。
流動資産の残高は86,488百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,985百万円増加した。これは、不動産事業における販売用不動産の建設工事が進展したことに伴う仕掛品の増加等があったことによるものである。