営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 12億6400万
- 2020年12月31日 -15.11%
- 10億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△210百万円には、セグメント間取引消去又は振替高547百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△758百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2021/02/12 9:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売事業、情報処理事業、飲食店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額△500百万円には、セグメント間取引消去又は振替高279百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△780百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/12 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、当社グループにおいてもお客様と直接お会いする対面営業を控えたり、食関連事業において営業内容を縮小する等、感染拡大防止策に取り組みつつ事業活動を継続した。2021/02/12 9:11
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高132,848百万円(前年同期比6,480百万円 4.7%減)、営業利益1,073百万円(前年同期比191百万円 15.1%減)、経常利益1,220百万円(前年同期比344百万円 22.0%減)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は384百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,041百万円)となった。
セグメント別の状況は、次のとおりである。