- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,080百万円には、セグメント間消去又は振替高△347百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額2,427百万円が含まれている。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,843百万円には、セグメント間消去又は振替高422百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額3,421百万円が含まれている。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2025/06/23 13:22- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2025/06/23 13:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の分野では、ベンチャー企業をはじめとする成長企業への出資等を行うファンドの運営において、新たなファンドを設立するなど、当社グループの強みと経営資源を最大限活用しながら、ガスエネルギー以外の事業拡大による事業構造の多様化・強靭化に向けたグループ変革を推進した。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は前期に比べ0.7%減の254,442百万円、営業利益は同8.9%増の10,530百万円、経常利益は同2.3%増の10,611百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同3.4%増の6,362百万円となった。
セグメント別の状況は次のとおりである。
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