- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
および住宅関連設備機器の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
2019/12/20 9:07- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/12/20 9:07- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
南九州ガスターミナル㈱、㈱ニチガスアドバンス、日本ガスカスタマーサポート㈱、日本ガス吉野サービスショップ㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/20 9:07 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2019/12/20 9:07 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計 | 11,239,583 | 12,137,147 |
| 「その他」の区分の売上高 | 1,118,777 | 1,404,957 |
| セグメント間取引消去 | △1,231,819 | △1,249,265 |
| 中間連結財務諸表の売上高 | 11,126,541 | 12,292,839 |
2019/12/20 9:07- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/20 9:07 - #7 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
3 当社グループの売上高は、都市ガス事業の性質上、上半期はガスの不需要期にあたるので、連結会計年度の
上半期の売上高と下半期の売上高との間に相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。
2019/12/20 9:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、当社グループは、電力・LPG等他燃料との厳しい競争に揉まれながらグループ一丸となって都市ガスの普及拡大に努力しました結果、お客さま戸数は増加しましたが、調定件数は減少しました。
当中間連結会計期間の業績は、売上高が122億9千2百万円と前中間連結会計期間に比べ11億6千6百万円(10.5%)の増収となりました。
損益につきましては、営業利益が9億6千6百万円(前中間連結会計期間営業利益6億3千3百万円)となり経常利益は10億3百万円(前中間連結会計期間経常利益6億7千6百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億7千5百万円(前中間連結会計期間親会社株主に帰属する中間純利益4億7千8百万円)となりました。
2019/12/20 9:07- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
セグメント情報「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に
関する情報」を参照。
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