賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億9334万
- 2019年9月30日 -22.89%
- 2億2618万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2202万
- 2019年9月30日 -35.18%
- 1億4390万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/20 9:07
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- (供給販売費)2019/12/20 9:07
(一般管理費)前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 給料 521,726千円 525,481千円 賞与引当金繰入額 159,360 168,492 退職給付費用 15,301 34,905
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 役員賞与引当金繰入額 5,490千円 5,790千円 給料 103,381 98,477 賞与引当金繰入額 30,909 34,455 退職給付費用 2,274 6,845 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/12/20 9:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な増減の内容は下表のとおりであります。 (単位:千円)2019/12/20 9:07
詳細は「中間連結キャッシュ・フロー計算書」参照前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減 税金等調整前中間純利益 672,742 962,625 289,882 賞与引当金の増減額(△は減少) △78,978 △67,160 11,818 売上債権の増減額(△は増加) 310,133 157,993 △152,139
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)投資損失引当金
関係会社の事業に係る損失に備えるため、今後発生が見込まれる損失額を計上しております。2019/12/20 9:07