無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 15億4663万
- 2013年12月31日 -14.76%
- 13億1833万
個別
- 2012年12月31日
- 14億4772万
- 2013年12月31日 -14.89%
- 12億3213万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、圧縮天然ガス事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、情報処理サービス事業等を行っております。2014/03/28 10:01
2.セグメント利益の調整額16,224千円、セグメント資産の調整額△498,670千円、減価償却費の調整額△1,409千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30,068千円は、主にセグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、圧縮天然ガス事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、情報処理サービス事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額17,678千円、セグメント資産の調整額△575,467千円、減価償却費の調整額△5,347千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,169千円は、主にセグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 10:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数につきましては、法人税法に基づく方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/28 10:01 - #4 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 2 当期増加額及び当期減少額の主なものは次のとおりであります。2014/03/28 10:01
資産の種類 当期増加額 摘要 計上時期 金額(千円)
3 減価償却又は償却の方法につきましては、(重要な会計方針)に記載しております。資産の種類 当期減少額 摘要 計上時期 金額(千円) その他無形固定資産 ソフトウェア勘定への振替(料金調定・定保システム) 平成25年1月 1,284,851 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/03/28 10:01
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記しており、「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の1以下となったため、「その他無形固定資産」に含めて表示しております。この表示を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に表示していた51,112千円は、「ソフトウエア」として組替えております。また、「ソフトウエア仮勘定」に表示していた1,345,945千円は、「その他無形固定資産」として組替えております。