建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億9298万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 137億1685万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 14:01
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3年~41年 構築物 15年~41年 機械及び装置 3年~10年 車両運搬具 6年 工具、器具及び備品 3年~20年
(2) リース資産 - #2 固定資産売却損の注記
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 14:01
旧鬼怒川保養所等の土地及び建物等の売却によるものであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- 内訳は次のとおりであります。2019/06/27 14:01
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物機械及び装置車両運搬具 ― 千円― 〃― 〃 18,115千円373 〃0 〃 工具、器具及び備品 ― 〃 2,200 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加額(13,673,179千円)は、新本舘建替工事等によるものであります。2019/06/27 14:01