営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 1億2076万
- 2020年9月30日
- -20億7091万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業再開後の売上高は回復基調にあるもののコロナ禍の影響は大きく、当第2四半期累計期間は大幅な減収を余儀なくされ、売上高は1,464百万円(前年同四半期比75.1%減)となりました。2020/11/11 13:39
一方、経費につきましては、雇用調整助成金制度を活用し社員の雇用を守ることを基本に人件費負担は維持しつつ、施設管理に係る委託費用の減免や広告宣伝費などの政策的費用の縮減など諸経費の削減を進めました。しかしながら売上高減少の規模が著しく、営業損失は2,070百万円(前年同四半期は営業利益120百万円)、経常損失は1,712百万円(前年同四半期は経常利益96百万円)、四半期純損失は2,047百万円(前年同四半期は四半期純利益119百万円)となりました。
(2) 財政状態の状況