- 9701
- 2026/09/03
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 13.98倍
- 2010年以降
- 赤字-703.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.88-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントでは、主としてレストラン・宴会サービスを提供しております。2021/06/29 14:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目等に関する情報
当社の報告セグメントは、レストラン・宴会及びこれらに関連した業務を行う単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2021/06/29 14:27
(1) リース資産の内容
①有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2021/06/29 14:27
1 現金及び預金 - #4 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2021/06/29 14:27
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/29 14:27 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の
記載を省略しております。
3 建物の減少額(717,971千円)は、浜松町東京會舘の閉鎖に伴う除却などによるものであります。2021/06/29 14:27 - #7 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)2021/06/29 14:27
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #8 減損損失に関する注記
- 当該資産グループは収益性が低下したことなどから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、路線価などに基づいて算出しております。2021/06/29 14:27
当該資産グループは収益性が低下したことなどから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により算定しております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産(レストラン・宴会事業及び関連事業) 建物、機械及び装置、工具、器具及び備品、リース資産 東京都千代田区など 29,481
減損損失の内訳は、建物169,212千円、機械及び装置66,529千円、工具、器具及び備品8,381千円、リース資産9,103千円であります。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2021/06/29 14:27
総資産は、前事業年度末に比べて2,141百万円減少し23,249百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券が325百万円増加し、有価証券が2,000百万円、有形固定資産が1,012百万円それぞれ減少したことであります。
負債は、前事業年度末に比べて844百万円増加し16,977百万円となりました。その主な要因は、預り金が754百万円増加したことであります。 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:27
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「減損損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の繰延税金資産の「その他」に表示していた123,883千円は、「減損損失」542千円、「その他」123,343千円として組み替えております。 - #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における2021/06/29 14:27
負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2021/06/29 14:27
(単位:千円) - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
内外の経営環境・過去の業績などから見積もられた将来の課税所得に基づき、繰延税金資産を計上しておりま
す。2021/06/29 14:27 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの 移動平均法による原価法2021/06/29 14:27
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・仕掛品 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- リスク及び信用リスク等を有しておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、リスク管理を行っ2021/06/29 14:27
ております。これら金融資産のリスク管理は社内規程(「資産運用細則」)を定めて運用しております。
②金融負債 - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 14:27
(注) 1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりま前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,771.30円 1,877.69円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 32.38円 △963.78円
せん。当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、ま