アゴーラホスピタリティーグループ(9704)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宿泊事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2594万
- 2014年3月31日
- -774万
- 2015年3月31日
- 9491万
- 2016年3月31日 +41.74%
- 1億3452万
- 2017年3月31日 -63.57%
- 4900万
- 2018年3月31日 -86.28%
- 672万
- 2019年3月31日 +801.96%
- 6065万
- 2020年3月31日
- -3億4213万
- 2021年3月31日
- -2億8735万
- 2022年3月31日 -55.68%
- -4億4735万
- 2023年3月31日
- -9964万
- 2024年3月31日
- 7977万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宿泊事業2024/05/15 9:22
当第1四半期連結累計期間における宿泊事業部門におきましては、2024年1月から3月までの訪日外国人数が8,558,100人と2019年同期間に比して78.6%増加したことから、すべての宿泊施設が期間を通じて売上高が増加いたしました。主要なホテル アゴーラ リージェンシー 大阪堺においては売上高631百万円(前年同四半期比19.8%増)、ホテル アゴーラ 大阪守口においては売上高354百万円(前年同四半期比14.7%増)、アゴーラプレイス東京浅草およびアゴーラ東京銀座を運営する株式会社アゴーラホテルマネジメント東京は211百万円から328百万円(前年同四半期比55.5%増)と117百万円増加したことなど、東京や大阪など訪日外国人が多く利用する地域に運営するホテルがある当社では、プラスの影響を受け、業績は改善いたしました。