純資産
連結
- 2011年12月31日
- 85億5794万
- 2012年12月31日 -5.58%
- 80億8013万
- 2013年12月31日 -3.52%
- 77億9540万
個別
- 2011年12月31日
- 100億2955万
- 2012年12月31日 -3.67%
- 96億6131万
- 2013年12月31日 -3.18%
- 93億5431万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2015/04/30 14:46
取得原価が、企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/30 14:46
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)資本の財源及び資金の流動性についての分析2015/04/30 14:46
① 資産、負債、純資産の状況
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,584百万円増加の17,197百万円となりました。これは主に、現金及び預金が790百万円、開発事業等支出金が17百万円、建物及び構築物が3,839百万円、土地が1,751百万円増加したこと等によるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/04/30 14:46 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/30 14:46
連結会計年度の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 14:46
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額が計上されているため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 35円15銭 33円94銭 1株当たり当期純損失金額(△) △1円24銭 △1円20銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 14:46
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額が計上されているため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 29円35銭 28円22銭 1株当たり当期純損失金額(△) △1円35銭 △1円15銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。