純資産
連結
- 2020年12月31日
- 77億8513万
- 2021年12月31日 -21.76%
- 60億9119万
- 2022年12月31日 -15.52%
- 51億4565万
個別
- 2020年12月31日
- 83億5809万
- 2021年12月31日 -9.31%
- 75億8004万
- 2022年12月31日 -8.24%
- 69億5517万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
a 貯蔵品
移動平均法(一部の連結子会社については最終仕入原価法)
b 開発事業等支出金
個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 11:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、営業費用につきましては、当社グループは全面的なコスト削減の取り組みとして、水道、ガス、石油などの使用料を適切に管理してまいりましたが、円安、資源高の影響を受けたこと、事業の回復に伴い雇用調整助成金の申請額が減少したこと等により、営業損失は1,401百万円(前年同期は営業損失1,367百万円)と悪化いたしました。営業外収益として、休業等に対する助成金223百万円、持分法による投資利益117百万円、為替差益92百万円等を計上しましたが、営業外費用として支払利息90百万円等を計上したこと等により、経常損失は1,106百万円(前年同期は経常損失1,351百万円)となりました。さらに、特別損失としてアゴーラ金沢の運営終了に伴う事業撤退損失127百万円を計上したこと、法人税等調整額の計上等により、親会社株主に帰属する当期純損失は1,298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,683百万円)となりました。2023/03/30 11:45
・資産、負債、純資産の状況
(資産) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/30 11:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産、総資産については初年度経過前のため記載ができません。また、大株主および持株比率については譲渡先の意向により開示を控えさせていただきます。2023/03/30 11:45
(4)取得の日程 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/30 11:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 11:45
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2023/03/30 11:45
ヒドゥン・バレー・オーストラリア社 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 221,928 271,634 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 11:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 18円82銭 13円92銭 1株当たり当期純損失(△) △6円63銭 △5円11銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。