帝国ホテル(9708)の売上高 - ホテル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 368億1300万
- 2014年12月31日 +2%
- 375億4900万
- 2015年12月31日 +4.05%
- 390億6900万
- 2016年12月31日 +0.33%
- 391億9900万
- 2017年12月31日 +2.28%
- 400億9300万
- 2018年12月31日 +3%
- 412億9500万
- 2019年12月31日 -2.08%
- 404億3700万
- 2020年12月31日 -65.81%
- 138億2400万
- 2021年12月31日 +39.5%
- 192億8400万
- 2022年12月31日 +51.9%
- 292億9300万
- 2023年12月31日 +29.47%
- 379億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/02 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2024/02/02 9:06
当社グループでは、ホテル事業(ホテル製品等の販売)において、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該製品等の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しておりましたが、当第3四半期連結会計期間にホテル製品等の販売に関するシステムの更新を行ったこと等を契機として、製品等を顧客に納品した時点で収益を認識する方法に変更いたしました。
この会計方針の変更による影響は軽微であるため、遡及適用はしておりません。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2024/02/02 9:06
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、引き続き生産性向上の推進や適正なコスト管理による経費削減に努めることで利益の最大化を図ってまいりました。2024/02/02 9:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比25.5%増の39,766百万円となり、営業利益は前年同期比460.5%増の3,024百万円、経常利益は前年同期比103.5%増の3,302百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比80.6%増の3,267百万円となりました。
加えて、『中長期経営計画2036』でも定量目標の一つにしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比39.6%増の5,180百万円となりました。