9708 帝国ホテル

9708
2026/06/04
時価
1237億円
PER 予
66.65倍
2010年以降
赤字-268.6倍
(2010-2026年)
PBR
2.51倍
2010年以降
1.01-4.03倍
(2010-2026年)
配当 予
0.58%
ROE 予
3.77%
ROA 予
2.26%
資料
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帝国ホテル(9708)の売上高 - ホテル事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
480億8600万
2013年6月30日 -74.65%
121億8800万
2013年9月30日 +89.71%
231億2200万
2013年12月31日 +59.21%
368億1300万
2014年3月31日 +34.99%
496億9500万
2014年6月30日 -75.13%
123億5700万
2014年9月30日 +88.47%
232億8900万
2014年12月31日 +61.23%
375億4900万
2015年3月31日 +33.56%
501億5000万
2015年6月30日 -74.26%
129億800万
2015年9月30日 +87.43%
241億9300万
2015年12月31日 +61.49%
390億6900万
2016年3月31日 +33.41%
521億2200万
2016年6月30日 -75.15%
129億5000万
2016年9月30日 +89.69%
245億6500万
2016年12月31日 +59.57%
391億9900万
2017年3月31日 +33.32%
522億6200万
2017年6月30日 -74.77%
131億8500万
2017年9月30日 +87.26%
246億9000万
2017年12月31日 +62.39%
400億9300万
2018年3月31日 +33.27%
534億3100万
2018年6月30日 -74.97%
133億7300万
2018年9月30日 +92.63%
257億6100万
2018年12月31日 +60.3%
412億9500万
2019年3月31日 +32.34%
546億5000万
2019年6月30日 -75.41%
134億4000万
2019年9月30日 +89.26%
254億3700万
2019年12月31日 +58.97%
404億3700万
2020年3月31日 +25.25%
506億4900万
2020年6月30日 -95.26%
24億100万
2020年9月30日 +178.34%
66億8300万
2020年12月31日 +106.85%
138億2400万
2021年3月31日 +32.54%
183億2300万
2021年6月30日 -72.86%
49億7200万
2021年9月30日 +114.38%
106億5900万
2021年12月31日 +80.92%
192億8400万
2022年3月31日 +31.5%
253億5900万
2022年6月30日 -65.96%
86億3300万
2022年9月30日 +96.99%
170億600万
2022年12月31日 +72.25%
292億9300万
2023年3月31日 +38.53%
405億8100万
2023年6月30日 -70.93%
117億9800万
2023年9月30日 +94.47%
229億4300万
2023年12月31日 +65.3%
379億2500万
2024年3月31日 +34.81%
511億2500万
2024年9月30日 -51.87%
246億400万
2025年3月31日 +112.72%
523億3700万
2025年9月30日 -51.8%
252億2700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、賃貸用マンションの賃貸管理業務をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 14:30
#2 主要な設備の状況
2 【主要な設備の状況】
(1) ホテル事業
2025年3月31日現在
2025/06/20 14:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
IMPERIAL HOTEL AMERICA, LTD.
IMPERIAL HOTEL ASIA PTE. LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/20 14:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/20 14:30
#5 事業の内容
なお、セグメントと同一の区分であります。
ホテル事業 ……当社、子会社5社及び関連会社2社で事業を営んでおります。
不動産賃貸事業……当社が営んでおります。
2025/06/20 14:30
#6 事業等のリスク
(13)その他の包括的なリスク
当社グループの売上高の約8割が東京本社であり、特に上記事項が東京本社にて発生した場合、その他予期し得ない問題等が発生した場合、当社グループ全体の収益確保に大きく影響する可能性があります。
2025/06/20 14:30
#7 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループはホテル及び料飲施設の運営、それらに付帯するサービスの提供を中心とした「ホテル事業」及び不動産の賃貸を中心とした「不動産賃貸事業」を営んでおります。
これらの事業から生じる収益は主として顧客との契約に従い計上しており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。また、対価の金額が変動しうる重要な変動対価はありません。
2025/06/20 14:30
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 14:30
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「ホテル事業」及び「不動産賃貸事業」の事業を営んでおります。
ホテル事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務(委託食堂等を含む)をしており、
2025/06/20 14:30
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 14:30
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ホテル事業1,725(756)
不動産賃貸事業7
(注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/20 14:30
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年3月当社入社
2004年6月当社帝国ホテル東京営業部長
2008年6月当社帝国ホテル東京副総支配人兼ホテル事業統括部長
2009年4月当社常務執行役員帝国ホテル東京総支配人
2025/06/20 14:30
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②企業としての安定的成長
今後のホテル事業を盤石の体制とするため、不動産事業等の拡充により、収益力・財務基盤の強化を図る。
③社会的課題の解決
2025/06/20 14:30
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ホテル・観光業界におきましては、好調な国内観光需要や円安を背景としたインバウンドの増加に加え、企業収益の改善に伴い法人需要が伸長するなど、堅調に推移いたしました。
このような状況のもと、当社グループにおきましては、再開発に向けてタワー館の営業規模を縮小する中、拡大する国内個人消費や旺盛なインバウンド需要を獲得すべく、高品質、高付加価値な商品・サービスを提供いたしました。加えて、法人需要の回復を捉え営業活動を強化するなど、売上げと利益の増進に努めてまいりました。その結果、ホテル事業における売上高は前年を上回ることができました。さらに、当社の市場調達力を活かし日本各地の逸品を販売するオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」を開設するなど、新しいビジネスモデルにも挑戦してまいりました。
また、建て替えに向けた店舗移転費用の計上などがある中、遊休資産の活用やIT化の推進など生産性向上を図ることで利益の確保に努めてまいりました。
2025/06/20 14:30
#15 設備投資等の概要
当社グループは、ブランド価値のさらなる向上と競争力を高めるため、計画的に設備投資を推進し、諸施設を改善充実させております。
当連結会計年度の設備投資によって取得した有形固定資産の合計は14,535百万円であります。ホテル事業につきましては、帝国ホテル京都の開業に向けた支出、帝国ホテル東京の建て替えに伴う工事など8,167百万円の設備投資を行いました。不動産賃貸事業につきましては、6,367百万円の設備投資を行いました。
2025/06/20 14:30
#16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、主として賃貸用マンション等を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は591百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△245百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2025/06/20 14:30
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 14:30
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社はホテル及び料飲施設の運営、それらに付帯するサービスの提供を中心とした「ホテル事業」及び不動産の賃貸を中心とした「不動産賃貸事業」を営んでおります。
これらの事業から生じる収益は主として顧客との契約に従い計上しており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。また、対価の金額が変動しうる重要な変動対価はありません。
2025/06/20 14:30
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については、安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については、主にホテル事業及び不動産賃貸事業の設備投資計画上必要性が生じた場合、資金(主に金融機関からの借入)を調達する方針であります。また、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2025/06/20 14:30
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高340百万円330百万円
仕入高3,977 〃3,976 〃
2025/06/20 14:30
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 14:30

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