営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 30億8500万
- 2014年12月31日 +10.34%
- 34億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/06 9:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 9:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 9:07
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が680百万円増加し、利益剰余金が438百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、平成26年10月にシンガポール営業所を新設して経済成長著しいアジアからの更なる宿泊客増加や国際会議等の誘致を図るとともに、平成27年11月に迎える開業125周年を記念した各種イベントの企画、販売を開始する等、グループ一丸となって集客と売上げの向上に全力を注いでまいりました。2015/02/06 9:07
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.2%増の40,236百万円となり、営業利益は前年同期比10.4%増の3,404百万円、経常利益は前年同期比7.3%増の3,567百万円、四半期純利益は前年同期比16.0%増の2,399百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比2.0%増の37,549百万円、営業利益は前年同期比4.7%増の3,419百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比4.3%増の2,702百万円、営業利益は前年同期比6.7%増の1,383百万円となりました。