経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 44億600万
- 2020年12月31日
- -55億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間に入り、「Go To トラベルキャンペーン」の対象に東京都が加わった効果等により需要は一旦回復しましたが、その後新型コロナウイルス感染症流行の第3波に伴う感染者数の激増、同キャンペーンの一時停止などにより、再び厳しい状況に後戻りしました。2021/02/05 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比61.6%減の16,632百万円となり、営業損失は8,439百万円、経常損失は5,579百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,685百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比65.8%減の13,824百万円、営業損失は8,548百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比4.0%減の2,823百万円、営業利益は前年同期比4.2%増の1,621百万円となりました。