建物
個別
- 2020年3月31日
- 130億8100万
- 2021年3月31日 -11.99%
- 115億1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主な項目2021/06/25 10:11
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 水道光熱費 2,040 〃 1,420 〃 建物什器補修費 1,652 〃 1,056 〃 退職給付費用 745 〃 719 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 10:11
建物及び構築物 3~47年
②無形固定資産 - #3 保証債務の注記(連結)
- なお、本計画の最終的な実施にあたっては、都市計画法、建築基準法その他の関係諸法令に従った許認可等が得られること、及び近隣の権利者等の関係諸機関との合意が成立することが前提となります。そのため、必要な許認可等が得られない場合や、関係諸機関との合意が成立しない場合には、当社は最終的に本計画を実施しない可能性があります。2021/06/25 10:11
建て替え後の建物の主要用途等
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 10:11
2. 当期減少額欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 帝国ホテル東京 サービスアパートメント関連工事 24 百万円 工具、器具及び備品 〃 〃 20 〃 建設仮勘定 〃 建替関連に伴う支出 703 〃 ソフトウエア 〃 サービスアパートメント関連工事 1 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2021/06/25 10:11
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所を一つの資産グループとしてグルーピングしております。また、賃貸資産及び遊休資産については、物件単位ごとにグルーピングしております。大阪事業所については、今後の経営環境を中長期的に見直した結果、収益性の低下により、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,096百万円を計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府 ホテル事業 建物及び構築物 237 機械装置及び運搬具 240
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、帳簿価額の全額を減損損失としております。 - #6 経営上の重要な契約等
- ② 財団法人東京国際交流財団(現 ㈱東京国際フォーラム)が運営する東京国際フォーラムのケータリングサービス事業を受託しております。契約期間は2016年4月1日から2022年3月31日までの6年間であります。2021/06/25 10:11
③ 帝国ホテル大阪の建物を所有者(三菱マテリアル㈱・三菱地所㈱)から賃借しております。賃借期間は2016年2月1日から2026年1月31日までの10年間であります。
④ ザ・クレストホテル柏の建物を所有者(三菱UFJ信託銀行㈱)から賃借し、その運営を㈱帝国ホテルエンタープライズに委託しております。いずれも契約期間は2000年10月1日から2022年9月30日までの22年間であります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/06/25 10:11
自社所有の建物解体時に法令で要求されている耐火被覆・吸音材等の除去費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 10:11
建物 3~47年
(2) 無形固定資産 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 敷金及び保証金については、主にホテル事業に係る建物についての差入敷金・保証金であります。また、長期預り金については、不動産賃貸事業等に係るテナントからの受入敷金・保証金であります。これらについては、市場価格がなく、かつ退去の予定を合理的に見積ることができないことにより、将来キャッシュ・フローを見積ることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、本表には含めておりません。2021/06/25 10:11
(注)3 金銭債権及び満期がある有価証券の連結決算日後の償還予定額