- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他項目の減価償却費の調整額149百万円は、主に各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/25 10:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額40,087百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)であります。
(3) その他項目の減価償却費の調整額125百万円は、主に各報告セグメントに配分していないソフトウエアに係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/25 10:11 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、2021年3月25日開催の取締役会において、帝国ホテル東京の建て替え計画の実施方針を決定いたしました。これにより、当該固定資産について、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、当事業年度の減価償却費が92百万円増加し、営業損失、経常損失、及び税引前当期純損失がそれぞれ同額増加しております。
2021/06/25 10:11- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、2021年3月25日開催の取締役会において、帝国ホテル東京の建て替え計画の実施方針を決定いたしました。これにより、当該固定資産について、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。この変更に伴い、当連結会計年度の減価償却費が92百万円増加し、営業損失、経常損失、及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ同額増加しております。
2021/06/25 10:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②不動産賃貸事業
コロナ禍によるテナント退去により空室率が増加したことなどから、売上高は前期比4.6%減の3,748百万円となり、営業利益は前期比0.7%増の2,136百万円となりました。
財政状態の概要は、次のとおりであります。
2021/06/25 10:11