売上高
連結
- 2020年12月31日
- 28億2300万
- 2021年12月31日 -13.28%
- 24億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/02/04 9:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がともに43百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2022/02/04 9:04
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、従業員食堂の自営化による業務委託の見直しなど、全社的なコストの削減に加え、政府の各種支援策を最大限活用することにより、収益の確保と雇用の維持にグループ一丸となって注力してまいりました。2022/02/04 9:04
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比30.6%増の21,725百万円となり、営業損失は6,810百万円、経常損失は4,150百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,155百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比39.5%増の19,284百万円、営業損失は6,194百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比13.3%減の2,448百万円、営業利益は前年同期比44.9%減の892百万円となりました。