固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 291億1600万
- 2021年12月31日 -4.43%
- 278億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/04 9:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/04 9:04
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/04 9:04
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、61,594百万円(前連結会計年度末65,420百万円)となり、3,826百万円減少いたしました。2022/02/04 9:04
流動資産は、33,767百万円(同36,304百万円)と、2,536百万円減少いたしました。これは現金及び預金の減少などによるものであります。固定資産は27,826百万円(同29,116百万円)と、1,290百万円減少いたしました。これは有形固定資産の減少などによるものであります。
流動負債は、5,489百万円(同4,706百万円)と、782百万円増加いたしました。これは買掛金の増加などによるものであります。固定負債は14,334百万円(同14,641百万円)と、306百万円減少いたしました。これは長期預り金の減少などによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/02/04 9:04
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りの仮定について、2022年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するものと仮定しておりましたが、昨今の外部機関による分析や情報を踏まえて、2022年4月以降も一定期間にわたり影響が継続すると仮定を見直して、固定資産の減損及び税効果会計の会計上の見積りを行っております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。