建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 116億2600万
- 2022年3月31日 -16.99%
- 96億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/27 9:55
建物及び構築物 3~47年
②無形固定資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。2022/06/27 9:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所を一つの資産グループとしてグルーピングしております。また、賃貸資産及び遊休資産については、物件単位ごとにグルーピングしております。大阪事業所については、今後の経営環境を中長期的に見直した結果、収益性の低下により、帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,096百万円を計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府 ホテル事業 建物及び構築物 237 機械装置及び運搬具 240
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、帳簿価額の全額を減損損失としております。