- 9708
- 2026/10/16
- 時価
- 1106億円
- PER 予
- 59.55倍
- 2010年以降
- 赤字-268.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 1.01-4.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.64%
- ROE 予
- 3.78%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -110億600万
- 2022年3月31日
- -78億7400万
個別
- 2021年3月31日
- -110億7600万
- 2022年3月31日
- -79億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/27 9:55
この結果、当事業年度の売上高、販売費及び一般管理費がともに169百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年3月31日)2022/06/27 9:55
前事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
当事業年度(2022年3月31日)