経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -38億2000万
- 2022年9月30日
- -6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比51.4%増の18,607百万円となりました。営業損失は1,012百万円、雇用調整助成金等を加味した経常損失は64百万円となり、十分な回復には至らなかったものの、当初予想から改善し、前年同期の損失額を大きく圧縮することができました。これに特別利益を計上した親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円となりました。2022/11/04 9:05
なお、2022年5月12日に公表した『中長期経営計画 2036』においてEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)を定量目標の一つとしており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは1,391百万円となりました。
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比59.5%増の17,006百万円、営業損失は683百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比1.8%減の1,606百万円、営業利益は前年同期比10.2%増の654百万円となりました。