営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 3億4800万
- 2024年3月31日 +715.8%
- 28億3900万
個別
- 2023年3月31日
- 3億6200万
- 2024年3月31日 +653.87%
- 27億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他項目の減価償却費の調整額25百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2024/06/26 16:34
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額37,241百万円は、全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)であります。
(3) その他項目の減価償却費の調整額25百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、生産性の向上や適切なコスト管理を徹底することで、引き続き利益の最大化に努めてまいりました。2024/06/26 16:34
以上の結果、当期における当社グループの売上高は前期比21.8%増の53,335百万円、EBITDAは前期比33.2%増の5,813百万円、営業利益は前期比715.9%増の2,839百万円、経常利益は前期比99.4%増の3,296百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比73.1%増の3,377百万円となり、前期を大幅に上回る結果となりました。
※ EBITDAとは、経常利益に支払利息及び減価償却費を加えた利益指標であり、当社は『中長期経営計画2036』において同指標を定量目標として掲げております。