営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 7200万
- 2025年9月30日 +343.06%
- 3億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/07 9:11
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 9:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、好調なインバウンド需要を取り込んだ結果、ホテル事業における売上高は増加し、経費面では帝国ホテル京都の開業に向けた人件費などの計上があったものの、更なる生産性向上の推進や経費執行の精査に努めたことにより、当中間連結会計期間の利益は前年実績を上回ることができました。2025/11/07 9:11
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期比2.8%増の25,426百万円となりました。営業利益は前年同期比339.9%増の319百万円、経常利益は前年同期比100.5%増の556百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比103.5%増の530百万円となりました。
加えて、「中長期経営計画2036」でも定量目標のひとつにしておりますEBⅠTDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比11.3%増の1,501百万円となりました。