固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 449億3100万
- 2014年12月31日 -3.36%
- 434億2000万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2015/02/13 16:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,497百万円減少し49,748百万円となりました。2015/02/13 16:00
内訳では流動資産が同12百万円増加し6,327百万円となりました。これは現金及び預金が696百万円減少したものの、売掛金が629百万円、原材料及び貯蔵品が205百万円増加したこと等によります。固定資産は同1,510百万円減少し43,420百万円となりました。これは有形固定資産が1,519百万円減少したこと等によります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,036百万円減少し42,290百万円となりました。これは訴訟損失引当金が1,904百万円増加したものの、借入金が2,256百万円及び退職給付に係る負債が968百万円減少したこと等によります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 今後、さらに国内外からの観光客等の増加が予想される京都市において、お客様のさまざまなニーズにお応えすべく、リニューアルによる魅力の一層の向上と基幹設備の更新、耐震改修工事を検討してまいりました。2015/02/13 16:00
今般、Florentia特定目的会社へホテルの固定資産を譲渡し、リニューアル工事を実現する一方、当社はホテル運営に集中し、お客様満足度の向上と競争力強化を図ります。
なお、当社はRRH京都オペレーションズ合同会社と運営委託契約を締結予定であり、今後も、リーガロイヤルホテル京都は、現名称のままで、当社が運営するホテルとして営業を継続いたします。