構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億2600万
- 2015年3月31日 -20.63%
- 1億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 13:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 6年~39年 構築物 10年~20年 機械及び装置 6年~10年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/06/26 13:20
なお、上記資産のうち、建物及び構築物、及び土地に対しては根抵当権(財団抵当を含む。)を設定しており、差入保証金に対しては質権を設定しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 17,979百万円 15,095百万円 土地 4,152百万円 ―百万円
担保付債務は次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物2015/06/26 13:20
その他建物 6年~60年 構築物 10年~20年