構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億
- 2016年3月31日 -9%
- 9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 13:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 6年~39年 構築物 6年~20年 機械及び装置 6年~10年
定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/06/29 13:16
なお、上記資産のうち、建物及び構築物に対しては根抵当権を設定しており、土地及び差入保証金に対しては質権を設定しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 15,095百万円 14,362百万円 土地(信託受益権) ―百万円 27,000百万円
担保付債務は次のとおりであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物及び構築物2016/06/29 13:16
その他建物 6年~60年 構築物 6年~20年