売上高
連結
- 2017年9月30日
- 188億8500万
- 2018年9月30日 +2.66%
- 193億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業面では、堅調な宿泊需要と、企業業績の改善に伴い回復が見られる宴会需要を最大限取り込み、収益機会の最大化に努めました。また、施設面では、今年6月にリーガロイヤルホテル東京の「日本料理なにわ」をリブランドし、「京料理 たん熊北店 Directed by M.Kurisu」、「鉄板焼 みや美」としてオープンするなど、より一層多様化するお客様のニーズに応えるとともに、収益基盤の強化を図りました。2018/11/09 15:40
このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会・食堂の主要3部門が前年実績を上回り、19,388百万円と前年同期比502百万円(2.7%)の増収となりました。
損益面では、営業利益532百万円(前年同期比49百万円の増)、経常利益404百万円(前年同期比29百万円の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円(前年同期比291百万円の増)となりました。