純資産
連結
- 2018年3月31日
- 163億5800万
- 2019年3月31日 +18.25%
- 193億4300万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 201億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 160億2900万
- 2019年3月31日 +17.18%
- 187億8200万
- 2020年3月31日 +6.25%
- 199億5500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/26 12:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営上の重要な契約等
- (3) 賃借する相手先の概要2020/06/26 12:10
(4) 今後の日程① 名称 株式会社京都JA会館 ⑦ 総資産 511 百万円 ⑧ 純資産 △107 百万円 ⑨ 当該会社との関係 資本関係 当該事項はありません。 人的関係 当該事項はありません。 取引関係 当該事項はありません。 関連当事者への該当状況 当該会社は当社の関連当事者に該当しません。
開業予定日及び賃貸借開始日 2020年7月15日(予定) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度の中期経営計画に対する進捗状況は以下のとおりであります。2020/06/26 12:10
次年度以降目標とする中期経営計画の概要は以下のとおりであります。2019年度計画 2019年度実績 差額 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 1,300 727 △572 純資産 (百万円) 20,700 20,184 △515 自己資本比率 (%) 32.0 32.0 ―
(注) 「第2 事業の状況」に記載されている金額は、消費税等抜きで表示しております。2020年度計画 2021年度計画 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 900 1,200 純資産 (百万円) 21,500 22,700 自己資本比率 (%) 33.0 34.0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,649百万円減少し、42,705百万円となりました。これは、借入金が、返済により1,067百万円減少したこと等によります。2020/06/26 12:10
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ841百万円増加し、20,184百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上等によります。これにより自己資本比率は前連結会計年度末の29.8%から32.0%となり、ROEは3.7%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、シンジケートローン契約(期末残高29,539百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づくエージェントを通じた通知により、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。2020/06/26 12:10
1.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を8,506百万円以上に維持すること。
2.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結損益計算書における営業損益を、2期連続で損失としないこと。 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 12:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/06/26 12:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 12:10
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2018年4月1日至 2019年3月31日) (自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
前連結会計年度 当連結会計年度 (2019年3月31日) (2020年3月31日) 純資産の部の合計額 19,343百万円 20,184百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 15,074百万円 15,052百万円 (うちA種優先株式) (15,000百万円) (15,000百万円)