- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:40- #2 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
2022/02/10 15:40- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ895百万円減少し60,971百万円となりました。
内訳では流動資産が同535百万円減少し6,724百万円となりました。これは売掛金が811百万円増加したものの、営業損失計上等に伴い、現金及び預金が1,151百万円減少したこと等によります。固定資産は同360百万円減少し54,246百万円となりました。これは減価償却等により有形固定資産が454百万円減少したこと等によります。
2022/02/10 15:40- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染拡大の影響は、感染症の広がりや収束時期等の不透明感が強いことから、2021年度ではまだ一定の影響を受け、2022年度から概ね例年並の需要が見込まれるとしておりましたが、2022年度においてもまだ一定の影響を受けることを前提として、繰延税金資産の回収可能性等を検討しております。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用について)
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