資産
連結
- 2022年3月31日
- 599億2000万
- 2022年12月31日 -0.29%
- 597億4600万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/08 15:40
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/08 15:40
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2023/02/08 15:40
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ174百万円減少し59,746百万円となりました。内訳では流動資産が同539百万円増加し6,462百万円となりました。これは現金及び預金が989百万円減少したものの、売掛金が1,313百万円増加したこと等によります。固定資産は同714百万円減少し53,283百万円となりました。これは減価償却等により有形固定資産が715百万円減少したこと等によります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,363百万円増加し45,196百万円となりました。これはホテル稼働上昇により、買掛金が699百万円及び流動負債の「その他」に含めております未払費用が566百万円増加したこと等によります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2023/02/08 15:40
新型コロナウイルス感染拡大の影響は、未だに感染症の広がりや収束時期等の不透明感が強いことから、2023年度においてもまだ一定の影響を受けることを前提として、繰延税金資産の回収可能性等を検討しております。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 本譲渡と同時に、当社は不動産取得SPCが設立するRRH大阪の運営のための特別目的会社(以下「ホテル運営SPC」といいます。)と運営委託契約を締結いたします。本運営受託により安定した受託収入を享受でき、事業収支のボラティリティを最小限に抑えることが可能となります。2023/02/08 15:40
3.譲渡資産の内容
譲渡価格及び帳簿価額については、BGOとの取り決めにより非開示としております。資産の名称及び所在地 現況(床面積・客室数) リーガロイヤルホテル(大阪)大阪市北区中之島5丁目3番68号 ホテル(174,871㎡、1,039室)