無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 12億9200万
- 2014年3月31日 -23.37%
- 9億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 4100万
- 2014年3月31日 +234.15%
- 1億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△591百万円は、セグメント間取引の消去であります。2014/06/25 13:23
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△26百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△33百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業、グループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△678百万円は、主としてセグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額255百万円の内、△522百万円はセグメント間取引の消去、778百万円は退職給付に係る負債であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△20百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△23 百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 13:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2014/06/25 13:23 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/25 13:23
3 長期前払費用の差引当期末残高の括弧金額(内書)は、貸借対照表日から起算して1年以内に償却されるものであるため、貸借対照表においては流動資産中「前払費用」に表示しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2014/06/25 13:23