商品
連結
- 2013年3月31日
- 6100万
- 2014年3月31日 +8.2%
- 6600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ③ 会計監査の状況2014/06/25 13:23
会計監査人につきましては、有限責任監査法人トーマツと金融商品取引法並びに会社法に基づく監査契約を締結しております。同監査法人からは、独立監査人としての公正な立場から監査を受けております。
なお、当社と監査法人及び同監査法人に従事する会計士との間には、特別な利害関係はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業、グループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を含んでおります。2014/06/25 13:23
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業、グループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△678百万円は、主としてセグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額255百万円の内、△522百万円はセグメント間取引の消去、778百万円は退職給付に係る負債であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△20百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△23 百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 13:23 - #4 事業の内容
- (1) 食品販売2014/06/25 13:23
連結子会社である株式会社ホテルオークラエンタープライズは当社の食品及びホテル関連商品を販売しております。
(2) その他 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2014/06/25 13:23
事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 当社の公告方法は電子公告とする。但し、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。 株主に対する特典 3月31日現在の株主に対し、次のとおり進呈しております。ホテルオークラ東京 宿泊ご招待券(朝食付)10,000株以上20,000株未満 1枚20,000株 2枚以降20,000株毎 1枚ずつ加算オークラホテルズ&リゾーツ 宿泊ご優待券1,000株迄 1枚1,001株以上5,000株迄 2枚5,001株以上20,000株迄 3枚20,001株以上50,000株迄 5枚50,001株以上100,000株迄 10枚100,001株以上200,000株迄 20枚200,001株以上500,000株迄 50枚ホテルオークラエンタープライズ ギフト商品500株未満 1,500円500株以上10,000株未満 3,000円 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/06/25 13:23
(注)1. 単元株制度を採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,000,000 6,000,000 非上場 (注)1. 2. 計 6,000,000 6,000,000 ― ―
2. 株式の譲渡制限に関する規定は次の通りです。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 商品券回収損引当金
発行している商品券の未回収分のうち、発行から一定期間経過後に収益計上したものについて、収益計上後に回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく使用見込額を計上しております。2014/06/25 13:23 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2014/06/25 13:23
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定) - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/25 13:23
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針