減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 2800万
- 2015年3月31日 -46.43%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額255百万円の内、△522百万円はセグメント間取引の消去、778百万円は退職給付に係る負債であります。2015/06/25 17:00
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△20百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△23 百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業、グループホテルの販売促進、広告宣伝活動及び宿泊予解約業務等のセールスマーケティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△978百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△533百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△19百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/25 17:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
・一部のリース物件について、リース料総額とリース料物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については利息法によっております。
1 ファイナンス・リース取引
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注) 主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌の土地及び㈱JALホテルズの土地他の契約によるものです。2015/06/25 17:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 1,802 1,800 1年超 7,613 5,823 合計 9,416 7,623 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用の主なものは、次のとおりであります。2015/06/25 17:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 退職給付費用 752 〃 688 〃 減価償却費 2,686 〃 2,708 〃 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ホテルオークラ東京の現本館(客室数408室)におけるホテル営業は、平成27年8月末をもって終了いたします。なお、同別館(客室数388室)においては、現本館の一部施設を移設しホテル営業を継続いたします。2015/06/25 17:00
またこの本館建替えに伴い、現本館の現有建物等について耐用年数を短縮することにより平成28年3月期に減価償却費が約5,431百万円増加し、解体費用が約2,080百万円発生する予定であります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ホテルオークラ東京の現本館(客室数408室)におけるホテル営業は、平成27年8月末をもって終了いたします。なお、同別館(客室数388室)においては、現本館の一部施設を移設しホテル営業を継続いたします。2015/06/25 17:00
またこの本館建替えに伴い、現本館の現有建物等について耐用年数を短縮することにより平成28年3月期に減価償却費が約6,183百万円増加し、解体費用が約2,080百万円発生する予定であります。