- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△533百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△19百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/06/20 15:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3) セグメント負債の調整額△480百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△31百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△115百万円は、セグメント間取引の消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2016/06/20 15:48- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2016/06/20 15:48 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は10,269百万円となり、前年同期と比較して12,029百万円の増加となりました。これは主に当連結会計年度において有形固定資産の売却による収入が18,050百万円、無形固定資産の売却による収入が946百万円あった他、主に前年同期と比較して、有形固定資産の取得による支出が5,805百万円増加、投資有価証券の取得による支出が895百万円増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/20 15:48- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度中において実施致しました企業集団の設備投資の総額は11,092百万円で、その主なものは㈱ホテルオークラ東京の本館建替関係他7,721百万円、㈱ホテル日航大阪の客室改修工事他1,012百万円、㈱ホテルオークラ福岡の宴会場改修工事他597百万円、㈱ホテルオークラ神戸の客室改修工事他416百万円であります。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
また、当連結会計年度において、ホテルオークラ東京の旧本館資産を除却し、新本館のオフィス部分に係る土地を売却いたしました。
2016/06/20 15:48- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、82,703百万円と前期比11,797百万円減少しました。これは、有形固定資産がホテルオークラ東京本館建物償却により13,317百万円減少し、無形固定資産では借地権が1,899百万円増加し、投資その他の資産では投資有価証券が999百万円減少し、繰延税金資産が843百万円増加したことが主な要因です。
(流動負債)
2016/06/20 15:48- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2016/06/20 15:48