純資産
連結
- 2014年3月31日
- 521億9900万
- 2015年3月31日 +11.77%
- 583億4500万
- 2016年3月31日 +1.13%
- 590億400万
個別
- 2014年3月31日
- 452億6200万
- 2015年3月31日 +9.47%
- 495億5000万
- 2016年3月31日 +2.15%
- 506億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2016/06/20 15:48
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/20 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、32,295百万円と前期比1,074百万円減少しました。これは、社債と長期借入金が2,522百万円減少と、再評価に係る繰延税金負債が4,422百万円減少し、一方で長期未払金が2,872百万円増加、繰延税金負債が3,381百万円増加したことが主な要因です。2016/06/20 15:48
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、59,004百万円と前期比658百万円増加しました。利益剰余金が9,114百万円増加し、一方で土地再評価差額金が7,196百万円、その他有価証券評価差額金が1,239百万円減少したことが主な要因です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/20 15:48 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/20 15:48
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 58,345 59,004 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 54,485 54,761