無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 23億8300万
- 2017年3月31日 -4.95%
- 22億6500万
個別
- 2016年3月31日
- 20億3400万
- 2017年3月31日 -1.82%
- 19億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△480百万円は、セグメント間取引の消去であります。2017/06/19 10:30
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△31百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△115百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△13百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△807百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△388百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△34百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△42百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2017/06/19 10:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2017/06/19 10:30 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は21,994百万円で、その主なものは㈱ホテルオークラ東京本館建替関連他20,198百万円、㈱ホテル日航大阪客室改修他825百万円、㈱ホテルオークラ東京ベイ客室改修他203百万円、㈱ホテルオークラ神戸客室改修他434百万円であります。2017/06/19 10:30
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2017/06/19 10:30