建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 47億200万
- 2018年3月31日 -7.66%
- 43億4200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2018/06/18 9:32
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 14,849 11,959 2,889 合計 14,849 11,959 2,889
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 14,849 12,718 2,130 合計 14,849 12,718 2,130 - #2 保証債務の注記
- (2) 土地建物のオペレーティング・リース債務に対する債務保証2018/06/18 9:32
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法を、その他の資産については定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
(4) 長期前払費用
均等償却を実施しております。2018/06/18 9:32 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/18 9:32
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 15 百万円 52 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 1 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/18 9:32
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 6,960 百万円 2,872 百万円 土地 17,972 〃 25,183 〃
- #6 経営上の重要な契約等
- *契約日 平成28年3月18日2018/06/18 9:32
③ 信託受益権売買契約(建物)
*契約先 葵町特定目的会社 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規事業開発の分野につきましては、当連結会計年度における新規開業は、「ホテル日航大分 オアシスタワー」が12月に、「ホテル・ニッコー・バリ ベノアビーチ」が3月に、それぞれ名称を変更して、営業を開始しております。また、「オークラ プレステージヤンゴン(2020年開業予定)」、「ホテルオークラマニラ(2018年開業予定)」、「オークラプレステージ台中(2021年開業予定)」、「ホテルJALシティ札幌 中島公園(2020年開業予定)」など5件のプロジェクトの運営管理契約を新たに締結し、これらの事業を含め、現在、12件の開業準備を進めております。2018/06/18 9:32
「ホテルオークラ東京」の本館再開発事業につきましては、高層棟の鉄骨建て方を行う一方、低層階より外装アルミカーテンウォールの設置作業を進めており、建物内部についても、順次、内装工事に着手しております。中層棟は、1月中に屋上階の鉄骨建て方が終わり、予定通りの期日で上棟を迎えました。
このような取り組みの結果、当連結会計年度における売上高は、前年同期比48百万円(0.1%)増の76,400百万円となりました。経常利益につきましては、3,939百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,579百万円となりました。