流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 165億4000万
- 2019年9月30日 +73.52%
- 287億100万
個別
- 2019年3月31日
- 27億2300万
- 2019年9月30日 +522.62%
- 169億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて2,434百万円増加し184,927百万円となりました。2019/12/25 9:47
「流動資産」は12,161百万円増加し28,701百万円となりました。現金が179百万円増加、未収金が12,018百万円増加したことによるものです。
「固定資産」は9,726百万円減少し156,225百万円となりました。「有形固定資産」は10,134百万円減少の138,667百万円で、「The Okura Tokyo」に係る建物等の有形固定資産勘定が74,664百万円増加する一方、「The Okura Tokyo」完成に伴う本勘定への振替並びにオフィス相当部分の売却により建設仮勘定が84,798百万円減少しました。「投資その他の資産」は201百万円増加の15,245百万円となりました。繰延税金資産が364百万円増加したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (中間貸借対照表)2019/12/25 9:47
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた348百万円は、「未収入金」303百万円、「その他」45百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2019/12/25 9:47
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。また、「固定負債」の「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた2,224百万円は、「未収入金」364百万円、「その他」1,859百万円として組み替えております。また、「固定負債」の「その他」に表示していた6,200百万円は、「リース債務」2,284百万円、「その他」3,916百万円として組み替えております。