- #1 会計上の見積りの変更、中間財務諸表(連結)
有形固定資産の減価償却方法の変更を契機として、有形固定資産の残存価額を再検討した結果、耐用年数到来時において予想される価値に基づき、残存価額を備忘価額(1円)に変更しております。
この結果、従来の方法と比べ、当中間会計期間の減価償却費は833百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ833百万円減少しております。
2019/12/25 9:47- #2 会計上の見積りの変更、中間連結財務諸表(連結)
有形固定資産の減価償却方法の変更を契機として、有形固定資産の残存価額を再検討した結果、耐用年数到来時において予想される価値に基づき、残存価額を備忘価額(1円)に変更しております。
この結果、従来の方法と比べ、当中間連結会計期間の減価償却費は924百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ924百万円減少しております。
2019/12/25 9:47- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この変更は、オークラ東京の竣工を契機に減価償却方法を再検討したところ、定率法により減価償却を行っていた資産の主な内容は、ホテル建物付属設備、客室備品などの長期的、安定的に使用する資産であり、オークラ東京の固定資産についても、長期的、安定的に使用することが見込まれることから、定額法による減価償却の方法がより合理的であるという判断によるものであります。
この結果、従来の方法と比べ、当中間会計期間の減価償却費は164百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ164百万円増加しております。
2019/12/25 9:47- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この変更は、オークラ東京の竣工を契機に減価償却方法を再検討したところ、定率法により減価償却を行っていた資産の主な内容は、ホテル建物付属設備、客室備品などの長期的、安定的に使用する資産であり、オークラ東京の固定資産についても、長期的、安定的に使用することが見込まれることから、定額法による減価償却の方法がより合理的であるという判断によるものであります。
この結果、従来の方法と比べ、当中間連結会計期間の減価償却費は173百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ173百万円増加しております。
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