減価償却費
連結
- 2019年9月30日
- 1300万
- 2020年9月30日 -92.31%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△405百万円は、セグメント間取引の消去であります。2020/12/24 9:27
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△12百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△687百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△331百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△8百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2020/12/24 9:27 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
リース資産総額の重要性が乏しいため、ファイナンス・リース取引の注記は省略しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
(注)主なものは㈱ホテルオークラ神戸、㈱ホテルオークラ札幌、㈱ホテル日航大阪、㈱グランドニッコー東京、㈱ホテルオークラ東京ベイ、㈱ホテルオークラ福岡の土地他の契約によるものです。2020/12/24 9:27前連結会計年度
(2020年3月31日)当中間連結会計期間
(2020年9月30日)1年内 5,889 5,841 1年超 45,513 43,109 合計 51,402 48,951 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2020/12/24 9:27
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 退職給付費用 441 〃 429 〃 減価償却費 2,404 〃 3,075 〃 不動産賃借料 4,061 〃 3,420 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方新規事業におきましては、「ホテルオークラ上海シェシャン(2024年開業予定)」と「ホテル日航常熟(2023年開業予定)」、「ホテル日航成都怡心湖(2022年開業予定)」の運営管理契約を7月に締結しました。また、8月1日に「ホテルニッコーハイフォン」および8月7日に「ニッコースタイル名古屋」を新規開業し、10月1日に「グランドニッコー淡路」がリブランドオープンいたしました。2020/12/24 9:27
当中間連結会計期間における当社グループの売上高は前年同期比67.1%減の12,482百万円となり、費用削減に務めましたが減価償却費の増加等固定費負担が重く、営業損失は14,076百万円を計上しました。営業外損益では収益として新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入3,160百万円を計上、損失として持分法による投資損失610百万円を計上し、経常損失は11,703百万円となりました。特別損益では、利益として補助金収入442百万円、損失としては固定資産除却損25百万円、減損損失75百万円、別館閉鎖損失111百万円を計上し、税金等調整前中間純損失は11,472百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は11,676百万円となりました。
セグメント別の業績は冒頭に記したとおり全ての事業において新型コロナ感染症の影響を受け、次のとおりとなりました。