純資産
連結
- 2019年3月31日
- 662億6100万
- 2019年9月30日 +4.28%
- 691億
- 2020年3月31日 -3.49%
- 666億8900万
- 2020年9月30日 -19.77%
- 535億300万
個別
- 2019年3月31日
- 509億5800万
- 2019年9月30日 +9.49%
- 557億9400万
- 2020年3月31日 -7.54%
- 515億8500万
- 2020年9月30日 -12.09%
- 453億4700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/12/24 9:27
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/24 9:27
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて5,200百万円増加し109,122百万円となりました。主には未払金が434百万円、賞与引当金が574百万円減少する一方、長期短期合計の有利子負債が7,076百万円増加したことによるものです。2020/12/24 9:27
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて13,185百万円減少し53,503百万円となりました。非支配株主持分を除いた連結自己資本は49,764百万円、その比率は30.6%となり、5.5ポイント減少しました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/12/24 9:27 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/24 9:27
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (1) 1株当たり純資産 10,260円09銭 8,294円15銭 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 66,689 53,503 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 61,560 49,764