賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 8億1700万
- 2023年9月30日 +55.81%
- 12億7300万
個別
- 2023年3月31日
- 700万
- 2023年9月30日 +71.43%
- 1200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
b 貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数は5~50年であります。2023/12/25 10:29 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主なものは、次のとおりであります。2023/12/25 10:29
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 貸倒引当金繰入額 12 〃 11 〃 賞与引当金繰入額 509 〃 1,257 〃 役員退職慰労引当金繰入額 29 〃 62 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「固定資産」は1,757百万円減少し130,620百万円となりました。「有形固定資産」が2,174百万円減少し、114,386百万円となりました。「投資その他の資産」は390百万円増加しました。2023/12/25 10:29
当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べて1,489百万円増加し、105,727百万円となりました。主な増減は、有利子負債が長短合わせて51,944百万円と前中間連結会計期間末より92百万円増加し、未払費用が505百万円、賞与引当金が455百万円増加し、一方でリース債務が長短合計でが868百万円減少したこと等によるものです。
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて2,658百万円増加し56,568百万円となりました。非支配株主持分を除いた連結自己資本は53,349百万円、その比率は32.9%となり、0.7ポイント増加しました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式
総平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は5~50年であります。2023/12/25 10:29