営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 82億3200万
- 2025年3月31日 +16.89%
- 96億2200万
個別
- 2024年3月31日
- 22億3900万
- 2025年3月31日 -11.26%
- 19億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目における減価償却費の調整額△8百万円は、セグメント間取引の消去であります。2025/06/23 9:48
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額6百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,242百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△939百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/23 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、93,082百万円と前年同期と比べ7,383百万円の増収となりました。世界的な旅行需要も回復に加え、円安を背景として訪日外国人客数も著しい伸びを示したことから、売上規模も前連結会計年度から更に拡大しました。2025/06/23 9:48
営業費用は売上原価が909百万円増加し、販売費及び一般管理費は5,084百万円の増加となりました。その結果、営業利益は、前年同期と比べ1,389百万円増の9,622百万円となりました。
営業外収益は、関連会社の持分法投資利益が前年同期と比べ54百万円減の175百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期と比べ1,200百万円増の9,622百万円となりました。特別利益として、関係会社清算益116百万円、投資有価証券売却益10百万円を計上しました。また、特別損失として、固定資産除却損26百万円を計上しました。