- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「ホテル事業」はホテル業務をしており、「レストラン事業」はレストラン業務をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/12/25 9:20- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/25 9:20- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
HOTEL OKURA EUROPE B.V.
㈱アオイ・インベストメント札幌
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから連結の範囲から除外しております。2025/12/25 9:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/12/25 9:20- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント間の取引価額は、第三者間の取引価額に基づいております。2025/12/25 9:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/12/25 9:20- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおきましては、「ビジョン2030」の実現に向け、筋肉質な企業体質の維持向上を図り、事業の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。
当中間連結会計期間における当社グループの売上高はグループホテルの業績改善が継続し前年同期比2.1%増の44,351百万円で、営業利益は3,687百万円となりました。営業外損益では支払利息が前年同期比173百万円増、為替差損益は前中間連結会計期間が29百万円の為替差損に対し当中間連結会計期間は43百万円の為替差益となり、経常利益は3,554百万円となりました。特別損失として、関係会社株式売却損227百万円、固定資産除却損28百万円を計上し、税金等調整前中間純利益は3,298百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2,848百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2025/12/25 9:20- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。
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