退職給付に係る負債
連結
- 2025年3月31日
- 47億3200万
- 2026年3月31日 -39.67%
- 28億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/22 9:17
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 9:17
(注)1 評価性引当額が3,193百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業所税 60 〃 45 〃 退職給付に係る負債 1,629 〃 1,043 〃 役員退職慰労引当金 184 〃 182 〃
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2026/06/22 9:17
当連結会計年度末における固定負債の残高は、26,629百万円と前連結会計年度と比べ7,953百万円減少しました。長期借入金が6,000百万円、退職給付に係る負債が1,876百万円減少したことが主な要因です。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/06/22 9:17
(百万円)