- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
(2) 有形固定資産
当中間連結会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
2016/09/30 9:24- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
2016/09/30 9:24- #3 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/09/30 9:24- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/09/30 9:24- #5 減価償却額の注記
3 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) | 当中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) |
| 有形固定資産 | 1,551百万円 | 1,556百万円 |
| 無形固定資産 | 66 〃 | 67 〃 |
2016/09/30 9:24- #6 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」は、重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「のれん」2百万円、「その他」4百万円は、「その他」7百万円として組み替えております。
2016/09/30 9:24- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態
当中間連結会計期間末における資産合計は91,495百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,945百万円減少しました。うち流動資産は352百万円、固定資産は1,593百万円の減少となりました。この主な要因は売掛金の減少及び減価償却費の計上によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は80,212百万円となり、前連結会計年度末と比べて3,895百万円減少しました。この主な要因は、借入金の返済及び割賦未払金の減少によるものであります。
2016/09/30 9:24- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2016/09/30 9:24