建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 493億7700万
- 2018年12月31日 -4.39%
- 472億700万
有報情報
- #1 割賦買戻契約に関する注記
- (1)所有権留保資産2019/04/11 15:07
(2)割賦未払金残高前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 建物及び構築物 6,038百万円 5,259百万円
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/04/11 15:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 5~17年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/04/11 15:07
担保付債務前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 土地 15,130百万円 15,130百万円 建物 36,627 〃 35,799 〃 合 計 51,757 〃 50,929 〃
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/11 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 金利スワップ評価損 603 〃 534 〃 建物臨時償却費 120 〃 - 〃 その他 65 〃 45 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル業界におきましては、国内の旅行・ビジネス関連の宿泊者数は前年並みに留まりましたが、訪日外国人客数は、6年連続して過去最高を更新し年間3,119万人に達しました。こうした状況下、都心部の多くのホテルにおいて、宿泊部門では客室稼働率と客室単価が共に上昇し、レストラン部門も総じて好調に推移しましたが、宴会部門はホテル間で業績に差が見られました。2019/04/11 15:07
このような経営環境の下、当グループは、サービス品質の一層の向上に努めると共に内外の顧客層拡大に向けた各種施策に取り組み、「パレスホテル東京」の宿泊・レストラン・バンケットの各部門、及び営業を終了した「パレスホテル箱根」以外の事業部門(ホテル建物外の営業所)はいずれも売上を伸ばしました。また、賃貸部門も好調なオフィスビル市況を背景に増収となりました。
当連結会計年度の売上につきましては、「パレスホテル東京」及び事業部門の売上、これにオフィス賃貸収入等を合わせた当期の総売上高は、「パレスホテル箱根」の営業終了による減収の影響はありましたが、前期比0.8%増の31,494百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/04/11 15:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置及び運搬具 5~17年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。