固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 804億9100万
- 2018年12月31日 -4.02%
- 772億5900万
個別
- 2017年12月31日
- 792億4100万
- 2018年12月31日 -3.67%
- 763億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/04/11 15:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2019/04/11 15:07
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2019/04/11 15:07
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/11 15:07
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/04/11 15:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 117百万円 143百万円 固定資産-繰延税金資産 745 〃 520 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/04/11 15:07
当連結会計年度末における資産合計は83,877百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,485百万円減少しました。うち流動資産は746百万円の増加、固定資産は3,232百万円の減少となりました。
固定資産のうち、有形固定資産は2,849百万円、無形固定資産は66百万円減少し、この主な要因は減価償却費によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/11 15:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/04/11 15:07
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)